制服肉壷少女 逢月はるな
はるなが連れてこられたのは薄汚い男の部屋。軽い気まぐれでおじさんに呼ばれ、ここにいる私。鼻息が荒くなったおじさんが私の制服の上から乱暴に胸を揉みまくってるの…、声を出しても怖くて出ない。あぁ、スカートの中に手を入れてるわ…。泥まみれの汚い指でアソコをいじくってる。グチョグチョ音から意識がなくなってゆくわ。気づいた時にはチ○ポがワレメにズブズブ入ってるの。はるなの顔にザーメン飛ばしなさいよ!