農家の嫁 織田真子
東京で証券会社に勤める夫・修と結婚して3年。突然デイトレーダーになると言い出した修は、早々と転職して田舎の方が静かで情報収集しやすいと言う理由から、修の郷里で暮らす事になった妻・真子。そこで、初めて義理の弟・京介と出会う。京介は、修からは想像もつかないほど無骨で逞しい身体をしていた。真子は、京介の姿がずっと頭から離れなかった。一方、京介も農村とは不釣り合いな真子の大きな乳房に心を奪われて…。