緊縛調教記録2 上原亜衣
「突然目の前が暗くなり、目を覚ますと私は縛られていた。来る日も来る日も縛られ犯され…私は私でなくなっていった…」白く透き通る柔肌は、無数に垂らされた朱い蝋に染められ、堕ちてゆく…。もう後戻りはできない。