続・緊縛家政婦 辻本りょう
「一年間家政婦をしたら借金の肩代わりをしてくれる」しかしその日のうちに陵辱されてしまう。抵抗むなしく厳しく縛り上げられ調教され、隅々まで敏感になったりょうのカラダは、もはや縄なしではいられなくなった…「緊縛され何度も果てるまで開放してもらえません…開放された後もご主人さまへの奉仕が待っています」でもこんな愛のかたちもあるんだと思う…わたしのカラダ、もうきつい股縄でしか感じなくなりました…